森の里ホームズのブログ

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ワクチン接種の効果に関する詐欺がどんどん明らかになっている


ワクチン接種の効果に関する詐欺がどんどん明らかになってきています。

コロナワクチン接種後の「魔の2週間」という話が以前からありましたが、
コロナを前倒しに発症させて感染者を除外する詐欺が確認されました。
(当然2週間後の感染者の数は少なくなるはずです)

実は「魔の2週間に感染爆発が起こっており、その数をごまかしていたのです。」

https://twitter.com/j_sato/status/1573577508330426370

J Satoさんのツイッターにあるように、

【英国からの報告の補足資料をみると、コロナワクチン1回目接種後の「魔の2週間」の間に
・コロナ陽性確率は未接種の3倍超
・コロナ入院確率は未接種の約2倍
となっていたことが判明

治験や論文でコロナワクチンの効果とされていることが、単にコロナを前倒し発症させて除外することでの粉飾であることが確認できた。
「その期間に感染爆発が起こっていた」

という事実が隠蔽されていたってこと】

岸田首相が4回目接種後9日で感染したこともその例です。

つまり、今までのワクチン効果の説明は、ワクチン接種後14日間の感染者を除外して得たデータを使っていたため、効果があるように見えていただけです。

当然スパイクタンパクをどんどん作っていますから、PCR検査をすれば陽性になる確率も高くなります。実際はワクチン接種回数が増えれば、PCR検査で陽性になる人も増えて、関連があるように見えて、パンデミックが起こるのです。